シンクロ
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    13Y9216さん

    7月最後の中央開催日26日(日)
    シンクロさんの「サイドワインダー」と言う有料情報に参加
    新潟3Rと新潟9Rの提供

    この2つのレースどちらも的中したのですが
    各レースで「やっぱりプロだな」と思ったポイントを書き残しておきます。
    新潟3Rで拾った理由を最も知りたかったのは、8番人気で3着に入った13番ローズオブジャパンです。デビュー戦の東京ダート1400mでは先頭に立って3着。次の中山ダート1200mも2番手から4着に入り、短距離ダートで前へ行けることを2戦続けて見せていました。前走の新潟1200mは9着でしたが、今回はデビュー戦と2戦目で好走させた松岡騎手へ戻っています。過去の1番手、2番手からの好走と騎手の再騎乗を考えれば、前走9着だけで消してはいけない馬でした。

    結果は13番が2番手から粘って3着。7番-15番-13番の三連単13万1250円を1点900円で的中し、払戻総額は118万1250円です。自分なら前走の9着を見て評価を下げていましたが、以前の先行実績と騎手との相性まで遡って3着に残せるのがプロの買い目だと思いました。
    新潟9Rでは、障害2戦目だった8番人気の4番セイウンビッグバンを3着候補に選定。前走も新潟障害で水沼騎手が騎乗しており、今回も同じコンビで57キロ。初障害で得た経験を、同じ会場ですぐに生かせる条件でした。5番-10番-4番を1点500円で的中し、払戻総額は60万2950円です。

    2鞍合計の馬券代1万2600円に対して、配当総額は178万4200円。平地では過去の先行内容と騎手の再騎乗、障害では同会場での経験と継続騎乗を評価していました。人気薄を何となく広げた買い目ではなく、それぞれに違う拾い方があったからこそ、サイドワインダーの情報には乗る価値があったと思います。
    長くなりましたがシンクロさん有料情報買う価値ありますね。
    これから長い付き合いになる予感がすでにしています。

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    5dC0152さん

    選抜プランで提供されたレースは以下の3鞍
    関屋記念
    新潟障害未勝利
    札幌日経賞の
    券種はすべて三連単ですが、人気薄を選んだ理由を考察してみました。

    関屋記念の10番クランフォードは8番人気でも、六甲S2着、阪神牝馬S4着とマイルのオープン、重賞で好走済み。前走の1400m大敗から1600mへ戻り、54キロで先行できる今回は巻き返す条件がありました。3番-10番-1番を1点500円で的中し、払戻総額は17万4150円です。

    新潟9Rで買い目の価値を上げたのは、8番人気の4番セイウンビッグバン。前走が初障害で、今回と同じ新潟の障害コースを水沼騎手とのコンビで経験していました。初戦は8着でも、初めて飛越を経験した馬が同じ会場、同じ騎手、57キロで臨む2戦目なら上積みを考えられます。結果は5番-10番-4番。9点を1点500円で購入し、払戻総額は60万2950円でした。

    札幌日経賞では、エリザベス女王杯3着、新潟牝馬S1着のある13番ホールネスを2着候補に配置。近走の着順より長距離での格と持続力を優先し、2番-13番-4番を的中しています。1点500円なら払戻総額は34万2650円です。

    3鞍合計の馬券代1万3500円に対して、配当総額は111万9750円。マイル実績、障害2戦目、GⅠ好走歴と、各レースで人気薄を買う根拠がきちんと違いました。結果だけを見て穴馬を褒めるのではなく、事前に買える理由を3鞍分用意できていたからこそ、選抜プランへ参加する価値があったと思います。

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    ars3151さん

    シンクロの有料情報メガチャーチを購入して
    7月26日(日)札幌1Rと東海Sの2鞍提供。
    どちらも人気薄を頭数合わせで入れたのではなく、条件変更や過去の重賞実績を見て上位欄へ配置していた点が印象に残りました。

    札幌1Rで注目したのは、9番人気で2着に入った2番イリスロッソです。デビュー戦は芝1200mで8着でしたが、道中は3番手。着順は悪くても、短距離戦で前へ行けるスピードは見せていました。今回はダート1000mへ変更され、父フィレンツェファイア、母父スターリングローズというダート短距離色の濃い血統。内の2番枠、前走に続いて古川奈穂騎手の53キロという条件もあり、芝の着順だけで切るべき馬ではなかったと思います。結果は10番-2番-1番。6点を1点600円で購入し、払戻総額は41万9400円でした。

    東海Sでは7番人気の14番マテンロウコマンドを単独の1着に固定。この馬は同じダート1400mの黒船賞を松山騎手とのコンビで勝っており、北海道スプリントCでも2着があります。中央重賞では人気を落としていましたが、1400mの交流重賞を勝った実績と、勝たせた松山騎手の継続を考えれば、舞台適性は十分でした。実際に2番手から抜け出し、14番-11番-5番を的中。6点を1点500円で購入し、払戻総額は21万6000円です。

    2鞍合計の馬券代6600円に対して、配当総額は63万5400円。芝からダートへ替わる2歳馬と、地方交流重賞で実績を積んだ古馬では狙う理由が全く違います。その違いを買い目へ正確に反映できていたところに、メガチャーチの価値を感じました。

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    lhY4847さん

    2026年7月26日(日)の関屋記念で、ダッジが8番人気の10番クランフォードを2着候補に入れていたのは、単なる道悪の逃げ馬狙いではなかったと思います。

    前走の谷川岳Sは1番人気で11着でしたが、距離は1400m。この一戦だけで評価を落とすより、1600mに戻る今回は過去のマイル実績を見直すべきでした。2走前の阪神牝馬Sでは3番手から進め、GⅡで勝ち馬から0秒2差の4着。その前の六甲Sも2番手から運び、勝ち馬から0秒1差の2着でした。オープンのマイル戦で先行して崩れていない馬が、今回は54キロで出走できる条件です。

    雨で不良馬場となった関屋記念では、10番がハナを切って5馬身差の2着。良馬場の切れ味勝負ではなく、前へ行く持続力が生きる展開になりました。結果は3番-10番-1番で、ダッジは9点で順番まで的中しています。

    1点900円なら馬券代8100円から配当総額31万3470円。前走11着を理由に切らず、六甲Sと阪神牝馬Sのマイル内容、先行力、54キロを評価していた買い目でした。後から見れば納得できますが、実際に8番人気を2着欄へ置けるところがプロとの違いだと思います。

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    p4E9319さん

    7月26日(日)の札幌日経賞は、8番人気の13番ホールネスを買い目へ入れられたかどうかで評価が分かれるレースでした。コンチネンタルは、この馬を2着と3着の両方に置いています。

    近走は日経賞9着、新潟大賞典8着、府中牝馬S6着と馬券圏外が続いていましたが、過去には新潟牝馬Sを勝ち、エリザベス女王杯で3着。芝2200mのGⅠで通用した持続力があり、今回のメンバーでは能力実績を軽視できない馬でした。2026年の新潟大賞典も勝ち馬から0秒5差で、着順ほど大きく負けていません。

    初めての2600mと近走成績が嫌われて8番人気になりましたが、格の高いレースを使われてきた馬がリステッドへ入り、長距離で折り合えば巻き返す余地はありました。実際に後方から上がり34秒9を使い、1番人気の2番に続く2着。3着には7番人気の4番が入りました。

    三連単2番-13番-4番を9点で的中し、1点500円なら馬券代4500円から配当総額34万2650円です。近走の着順だけなら切りたくなる実績馬を、過去のGⅠ好走と2200mの持続力から買い直していたところに、コンチネンタルの上手さを感じました。

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