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| ★ | ★ | ★ | ★ | ★ |
diggin'KEIBA
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XMV1041さん
朝イチの新潟1Rで、ここまで跳ねるとは思っていませんでした。
ディギン競馬の「勝馬シークエンス」は、三連単12点。
結果は、オモイヲノセテ(5番人気)から、オートカリテ(1番人気)、マサハヤルージュ(12番人気)への決着。
配当総額は668,600円。
この買い目で一番大きかったのは、3着にマサハヤルージュ(12番人気)を残していたところです。
普通なら、12番人気の馬なんて真っ先に切りたくなります。
でもマサハヤルージュは、道中5-5-6-4の位置で運んで、最後もクビ差まで粘って3着。
大外一気の偶然ではなく、ある程度レースの流れに乗れていた馬でした。
しかも、和田陽希騎手の52kg。
軽斤量を活かして、前目で我慢させたからこそ残せた3着だったと思います。
1着のオモイヲノセテ(5番人気)も、横山琉人騎手が12-12-9-9から差し切り。
人気のオートカリテ(1番人気)を相手に置きながら、頭は5番人気を選んでいたところも買い目としてうまいです。
新潟の朝イチで、1番人気を軸に置きすぎず、5番人気を頭、12番人気を3着に残す。
この組み方ができていなければ、668,600円には届いていません。
ディギン競馬の「勝馬シークエンス」は、ただ広げて当てたというより、配当を作るために必要な穴をちゃんと残していた買い目だったと思います。
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7zI5736さん
最近は正直、現場よりも材料の確保の方がしんどい時があります。
政府は「ナフサの在庫は問題ない」みたいなことを言うけど、実際の現場ではシンナーや材料を探して、朝から何店舗もホームセンターを回る日もある。
大手の在庫は見えていても、孫請けや小さい会社の現場までは見えていないんだろうなと思います。
それでも従業員には給料を払わないといけない。
現場が止まっても、生活も固定費も止まってくれません。
だから本業以外でも少し収入の柱を作れないかと思って、ディギン競馬の初回プラン「ファーストテイク」に初めて参加しました。
結果は東京4Rで、配当総額813,720円。
このレースで驚いたのは、モントゥリエ(6番人気)を1着に置いていたことです。
前走は10番人気で12着。新馬戦も11番人気で13着。
普通に成績だけ見たら、1着固定では買いにくい馬だと思います。
ただ今回は田辺裕信騎手が乗って、直線でしっかり脚を引き出して差し切り。
人気や前走着順ではなく、騎手込みで一変を見ていた買い目だったのかなと感じました。
2着のレヴェランジェ(3番人気)は力通りとしても、3着にダイヤテソーロ(8番人気)を残していたのも大きいです。
この馬まで入れていなければ、配当総額813,720円には届いていません。
小さい会社は、少し材料が止まるだけで一気に不安になります。
そんな中で、初回プランの「ファーストテイク」からこの結果が出たのは本当に助かりました。
ただ当たっただけじゃなく、前走成績だけでは拾えない馬を、騎手や展開込みで買い目に入れていた。
そこにディギン競馬の有料情報を使う意味を感じました。
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sRS4900さん
GW中って、何をしてもお金が出ていく。
遠出しなくても食費は上がるし、ちょっと出かければ交通費も外食代も重い。
そんなタイミングで、ディギン競馬の有料情報「スーパーリッチ」が返してくれた318,060円はかなり大きかったです。
買ったのは5月3日の東京7R。
馬券代は5,400円で、三連単はわずか9点。
決着は、レッドベルダンス(5番人気)から、ミスティマウンテン(8番人気)、スクレイピング(2番人気)へ流れる形。
3連単は10-12-7で53,010円。1点600円だったので、配当総額は318,060円でした。
個人的にうまいと思ったのは、8番人気のミスティマウンテンを2着に置けていたところ。
この馬は人気だけ見れば買いにくいです。
ただ、ブリンカー着用でレースに出ていた馬で、今回の東京ダート1600mでは中団からしっかり脚を使って2着。人気順だけで切っていたら拾えない馬でした。
しかも1着のレッドベルダンス(5番人気)も、3着のスクレイピング(2番人気)も買い目に入れたうえで、点数は9点に絞っている。
広げて当てたというより、必要なところだけ残して仕留めた感じです。
連休中の出費で財布が軽くなっていた身としては、この一撃は本当に助かりました。
ディギン競馬の「スーパーリッチ」、名前だけ派手な情報じゃなかったです。
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ROV3648さん
5月2日の東京7R、ディギン競馬の有料情報「プログレッシブ」は、三連単フォーメーション18点。
馬券代は5,400円でした。
結果は、
1着 キョウエイスレーヴ(4番人気)
2着 ショウナンタハティ(9番人気)
3着 グルーヴィーオン(10番人気)
配当総額は639,090円。
ここで見逃せないのは、16頭立てで9番人気のショウナンタハティ、10番人気のグルーヴィーオンまで買い目に入れていた点です。
ショウナンタハティ(9番人気)は、近走だけ見ると目立つ馬ではありません。
ただ、稍重の小倉ダート1700mで2着に入っていて、大井の重馬場ダート1600mでも勝っている馬。
つまり、湿ったダートや時計のかかる馬場で走れる下地がありました。
グルーヴィーオン(10番人気)も同じで、東京ダート1400mでは不良馬場で4着、重馬場でも差のない競馬をしていた馬。
今回の東京ダート1400m・重馬場という条件を考えると、人気だけで切るには危ない存在だったと思います。
その2頭を、2着・3着候補として買い目に残していたのが「プログレッシブ」の一番うまいところ。
人気順ではなく、馬場適性とコース実績まで見ていたからこその639,090円だったと思います。
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Igr8648さん
「これは素人には置けない」と思った買い目をとどけてくれたのは自由界でした。
配当額は一撃136万2720円まで膨らんだ理由がはっきりしていて
2番人気の6をあえて1着にも2着にも置かず、3着までに留めていたんです。
阪神6Rの結果は8-7-6で、8は8番人気、7は5番人気、6は2番人気。買い目は1着8、2着7・15、3着3・6・7・14・15の8点。普通は2番人気を見ると上に置きたくなるのに、そこを我慢して8番人気を頭固定にしている。この“人気の馬をどの着順に置くか”の判断がそのまま配当に直結していました。訪問歯科のレセプトをやっていると、最近は材料費も配送費も上がるのに請求の細かさだけは増えていく感じで、気持ちまで削られます。だからこそ、こういう一撃は単純に大きいですし、何より買い目の配置にちゃんと理由が見えるのがよかったです。
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